私たち矢作興業は、豊かな社会への貢献を目的に掲げ、より広い視野と展望を持った商社として歩み続けています。
 そのスローガンは「オリジナリティの追求」。
 時代が何を求めているか、社会が何を必要としているのかを独創的な感覚でいち早く察知し、世界視野からオリジナリティ豊かな商品を提供していくことをめざしています。
経営理念
企業コンセプト
 「良質かつ低コストの商品の提供」という設立以来の基本理念を、当社はいまも堅持し、その上で、「オリジナリティ」をスローガンに掲げています。
 豊かな社会、とりわけ環境良化に寄与するオリジナリティ豊かな商品に主眼を置き、世界視野と独創的な感性を武器にいち早く提供していく。
 それが当社のめざすところです。
社名 矢作興業株式会社
創業 昭和36年7月
払込資本金 9千万円(授権資本3億6千万円)
役員 代表取締役社長 森   昭弘
取締役         津崎 俊夫
取締役         外村 博明
取引銀行 名古屋銀行  (大江支店)
みずほ銀行  (名古屋支店)
静岡銀行    (名古屋支店)
中京銀行    (柴田支店)
事業内容 鉄鋼原料・建材・資材・設備機械器具・試験用機器の卸売
 
所在地 本社
〒455-0026 名古屋市港区昭和町18番地
電話(052)613-8898(代) FAX(052)612-3535
E-mail: katoh@yahagi-kogyo.co.jp
 
大阪営業所
〒578-0974 東大阪市鴻池元町3-23
      プチエトワール3番館601号室
電話(06)6747-0010(代) FAX(06)6747-0050
会社概要
沿革
昭和36年7月 資本金500万円にて棚橋商事株式会社を設立。
矢作製鉄(株)指定問屋として鋳物用銑鉄、揖斐川電気工業(株)、日本カーボン(株)特約店として合金鉄、炭素製品、その他スクラップを取扱・販売。
昭和40年 実用新案強力構造型鉄蓋(マンホール)の製造販売を開始。
府県市各官庁、住宅公団、住宅公社、開発公社、民間開発会社などに幅広く納入。
昭和44年5月 矢作製鉄(株)の資本参加により資本金4500万円に増資。
経営陣を刷新強化し、商域を拡大。
昭和47年12月 経済構造の変革に備え基盤強化。
体質改善を図るため社名を新日物産株式会社と改め(株)日本興業銀行系常和興産(株)の資本参加を得て、新たな情勢に即応する体制を整備。
昭和51年12月 営業の拡大に伴い、資本金9000万円に増資。
平成元年7月 社名を矢作興業株式会社に変更。
平成3年4月 中部地区で鉄蓋の販売開始。
平成11年7月 土木関連資機材及び建築関連資機材を本格的に販売開始。
平成21年10月 本社を名古屋市港区昭和町18番地に移転、矢作グループの結束を計り、時代を先取り出来る体制作りをする。
矢作興業
矢作興業
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